防水カメラとしては、メジャーメーカー品で最安値ではないでしょうか。
1000万画素、3m防水、640×480ピクセル30フレーム動画撮影で車載カメラには十分な性能です。
デザイン・カラーもお洒落でバイクのフロント回りに取り付けてもカッコ良いと思います。
重さも120g程度なので携帯電話とほとんど同じです。
電源は、リチウム電池利用のみなので、残念ながらバッテリーから直接電源を供給することは出来ませんが、バッテリーパックを予備で用意しておけば、日帰りツーリングでのビデオ撮影などには十分だと思います。
7月に入り北海道もツーリングシーズンに突入だな〜っと思い、0円マップ北海道 ’09~’10 (SAN-EI MOOK ツーリングGO!GO!ガイドシリーズ)
を見ながら、どこに行こうか考えていたところ・・・そー言えばもう何年も前からオフロードで林道を走りたいなと思っていたことを思い出しました。
今までの走り方が、ノンストップ1000kmとか、午後からちょっとそこまで300kmとか的な走り方ばかりだったのでオフロード車もオフロードも無縁で来たのですが、北海道もいくら自然の宝庫とはいえ、未舗装路もだんだんと少なくなり、今を逃せば体力的にもそろそろ厳しいかなと言う年齢なのでなんとかしたいな、っと思うこの頃です。
札幌近郊はさすがにオフロードはもうほとんどありません。やはり道東の方まで行かなければならないようです。
本情報によると北海道の林道は熊の住みかの中を走るので注意をしなければならないようです。・・・・ソロツーリングでも大丈夫かな〜。
あぁ〜〜その前にオフロード車を調達しないとな〜・・・そこが大問題だな〜・・・林道走りたいな〜。
この夏北海道に上陸する方は是非、短い距離でも残り少ない林道を走って見て下さい。
今までの走り方が、ノンストップ1000kmとか、午後からちょっとそこまで300kmとか的な走り方ばかりだったのでオフロード車もオフロードも無縁で来たのですが、北海道もいくら自然の宝庫とはいえ、未舗装路もだんだんと少なくなり、今を逃せば体力的にもそろそろ厳しいかなと言う年齢なのでなんとかしたいな、っと思うこの頃です。
札幌近郊はさすがにオフロードはもうほとんどありません。やはり道東の方まで行かなければならないようです。
本情報によると北海道の林道は熊の住みかの中を走るので注意をしなければならないようです。・・・・ソロツーリングでも大丈夫かな〜。
あぁ〜〜その前にオフロード車を調達しないとな〜・・・そこが大問題だな〜・・・林道走りたいな〜。
この夏北海道に上陸する方は是非、短い距離でも残り少ない林道を走って見て下さい。
1975年製YAMAHA RD350 アメリカからです。
このところネタ切れで、仕方が無いのでYOU TUBEでバイクビデオ検索していたら、このRD350を発見!!
これはまれに見るベストコンディションのRDです。間違いなく全バラにして完全レストアしてるでしょうが、2009年にこれだけのRDを見れるとは感激です。34年前のバイクですよ・・・。
シリンダーヘッドの鏡面仕上げは、ちょっとやり過ぎかな・・・っとも思いますが、2〜3年すればちょうど良い、渋めの光沢になっていくのではないでしょうか。
エンジン音もバラツキが少なく、きっとシリンダーとかピストンとかもレストアしてあるのでしょうね〜。
いやぁ〜〜良い仕事してますね〜。楽しませて頂きました。
ヤマハRD250、ドイツからです。
このシングルシート風シート良い出来ですね。主張しすぎず、何気ない感じでRDに馴染んでいます。
走行中の白煙ぐあい、排気音ともにRDらしくて上出来だと思います。
大切に乗ってほしいですね。
モトメンテナンス誌で見つけたちょっとためになる話。
オートバイのバッテリーを取り付ける時に、シート下の狭い場所で、ターミナルのナットが下に落ちてしまい空回りして上手く止められないことがありませんか(私はいつもイライラしていました)。
そんな時にゴムのガソリンホースなどを5mmくらい切ってナットの下に入れるとナットが持ち上げられボルトを簡単確実に止められるとのこと・・・おぉ〜〜これは使えそう!北海道では毎年、冬にバッテリーを外して、春に取り付けなければなりません。来春からは必ずこれで行こうと思います。
ほとんど0円でイライラ解消出来るとは・・・もっと早く知りたかったです。
っで、バッテリーを取り付ける時に、ターミナル部分に銅粉入りのグリスを塗ることで安定した導電が得られるそうです。これも古いバイクには有益なちょっとした工夫ですね。
コパスリップ COPASLIP 無鉛耐熱導電グリス
オートバイのバッテリーを取り付ける時に、シート下の狭い場所で、ターミナルのナットが下に落ちてしまい空回りして上手く止められないことがありませんか(私はいつもイライラしていました)。
そんな時にゴムのガソリンホースなどを5mmくらい切ってナットの下に入れるとナットが持ち上げられボルトを簡単確実に止められるとのこと・・・おぉ〜〜これは使えそう!北海道では毎年、冬にバッテリーを外して、春に取り付けなければなりません。来春からは必ずこれで行こうと思います。
ほとんど0円でイライラ解消出来るとは・・・もっと早く知りたかったです。
っで、バッテリーを取り付ける時に、ターミナル部分に銅粉入りのグリスを塗ることで安定した導電が得られるそうです。これも古いバイクには有益なちょっとした工夫ですね。
コパスリップ COPASLIP 無鉛耐熱導電グリス
MOTO MAINTENANCE (モトメンテナンス) 2009年 08月号 [雑誌]
今号の特集は、「エンジンメンテは簡単!!」です。マメタンで大問題のガソリンコック回りとか、キャブレターとかかなり古めのバイクに対応したメンテナンスの記事となっていました。
ほんと〜に、モトメンテナンス誌はいつも良い所を突いた特集をしてくれますね〜。
・・・次号、10月号はブレーキ回りの特集の様です・・・楽しみ・・・。
2009年のマメタンの現状です。とりあえずアイドリングはOKです。
エンジン音は、微妙ですが・・・なんか、カラカラ音しています。まぁ、気にしない、気にしない、、、、壊れた時はまた考えれば良いかなっと・・・・。・・・・そうです私はB型です・・・・。
あまり深く考えず、楽しければ良いのです。
R−PRO COMPANY さんで扱っているヤマハXS650のブレーキ回りの新品パーツですが、写真を見る限り、1977年型のRD250のフロントブレーキ回りと共通で使えそうに見えます。
見えるだけで確証は全くありません。実物は全然別物だったりして・・・。
ただ年代的にも同時期だし、新品部品として購入出来ることを考えると、もし使えればベストなのですが・・・。
どうかな〜、だれか情報持ってないですかね〜。R−PROさんのパーツページの写真を見てから気になってしょうがありません・・・。
見えるだけで確証は全くありません。実物は全然別物だったりして・・・。
ただ年代的にも同時期だし、新品部品として購入出来ることを考えると、もし使えればベストなのですが・・・。
どうかな〜、だれか情報持ってないですかね〜。R−PROさんのパーツページの写真を見てから気になってしょうがありません・・・。
ホンダが「スーパーカブ110」を6月19日に新発売だそうです。
生産終了となっていた90ccカブに代わり、排出ガス規制に適合させて110ccになって新発売です。
2倫車全体の販売が減少する中、原付二種の販売は増加しているので、メーカーとしてもガンバッテいるようです。
最高出力は8,1馬力・・・125ccで20馬力を越えている時代があったのを考えると寂しい感じですが(50ccでも7馬力越えていたしな〜)、ビジネスバイクとしては必要十分なのでしょうね。
カブの50ccの3,4馬力と言うのはどうかな〜と思いますが・・・山中にある我が家まで登っていけないかもしれない・・・・。
110ccカブは大部分をタイホンダからの部品輸入で生産するそうですが、このカブのエンジンをシリンダー・ピストン変更125cc位にして、マウント方法変更で、オフロードやロードタイプバイクへの展開もメーカー純正で出来そうな気がするのですが、そう言うことはしないのでしょうね〜。
HONDAのカブのページ
スーパーカブ110cc発売のニュース
ホンダ・カブ WIKIPEDIAより
スーパーカブ フォト BIKEPICSより
生産終了となっていた90ccカブに代わり、排出ガス規制に適合させて110ccになって新発売です。
2倫車全体の販売が減少する中、原付二種の販売は増加しているので、メーカーとしてもガンバッテいるようです。
最高出力は8,1馬力・・・125ccで20馬力を越えている時代があったのを考えると寂しい感じですが(50ccでも7馬力越えていたしな〜)、ビジネスバイクとしては必要十分なのでしょうね。
カブの50ccの3,4馬力と言うのはどうかな〜と思いますが・・・山中にある我が家まで登っていけないかもしれない・・・・。
110ccカブは大部分をタイホンダからの部品輸入で生産するそうですが、このカブのエンジンをシリンダー・ピストン変更125cc位にして、マウント方法変更で、オフロードやロードタイプバイクへの展開もメーカー純正で出来そうな気がするのですが、そう言うことはしないのでしょうね〜。
HONDAのカブのページ
スーパーカブ110cc発売のニュース
ホンダ・カブ WIKIPEDIAより
スーパーカブ フォト BIKEPICSより












