2008年6月15日(日)に第2回CIVIC&CR-Xミーティング があるそうです。初代シビックも登場する?ようなので言ってみたいですね〜。場所が多磨テックゆうえんちなので北海道からはちょっとキツイです。是非ミーティングの様子をホームページで掲載して頂きたいと思います。お近くの方は行って見てください。

「ノスタルジックヒーロー」の2月号が発売になっていました。珍しくCVCCですがRSとほぼ同時期のシビックの記事が掲載されていました。CVCCですがスタイルはRSのハッチバックとほぼ同じです。性能は68ps重量700kgとなっていました。RSは76ps・745kg?だったはずなのでCVCC化で若干馬力が下がっています。このシビックは軽かったのですよね〜、安全装備なども必要なのでしょうが最近は軽自動車でも1トンくらいあるのでそれから見ると300kgも軽い!メーカーは燃費向上のためにも安全性を保ちつつ軽量化の努力をしましょう。
このシビックの定番ドレスアップは、バンパーに大型フォグランプを付ける事でした。我家のCIVICもダブル反射のヘッドライトとCIBIEの大型フォグランプを付けていました。(今もあります)。この4灯を全部点灯すると、走っているのにバッテリーが上ってしまうと言う怪現象が発生したりしていました。・・・懐かしい思い出です・・・。
あまりのへそ曲がり具合の為に、旧車と言っても人気薄のYAMAHA RDとかCIVIC RSとかに偏った趣向の為にインターネットからの情報も細々とした物になりつつあり、数少ない情報を見つけた時にはきちんと記録しておかないとすぐに忘れてしまいます。そんな訳で、バイクのブログですがCIVICの情報も見つけたら、物忘れの激しい自分の為に書いておこうと思います。書いた事すら忘れてしまいそうですが・・・・。
Hasshan's 1st. Gen. HONDA CIVIC web site
初代シビックRS(1973年SB1型)大修理記録
Hasshan's 1st. Gen. HONDA CIVIC web site
初代シビックRS(1973年SB1型)大修理記録

CIVIC RSのエンブレムも転がってました。冬眠中のRSから外された物です。外した後の穴はパテ埋めされて塗装されています。こういうのは、ちゃんと取って置いてレストアする時にはきちんとノーマルに戻さなければいけません。そう言えば「モトメンテナンス」とか読んでいると時々、こういったパーツから新品パーツを作り出す方法とかが特集されていたりします。読んでるだけだと簡単そうですが、実際やると大変なんでしょうね〜。
話は変わって車庫にあった多数のマメタンパーツ、フレームだけが無い事に気が付きました!どうやらでかくて邪魔になるので捨てられたようです。・・・・フレームさえあればナンバー取れるのに・・・・部屋にはちゃんと書類は残っていました。教訓!!パーツはいろいろ捨ててもフレームだけは取っておきましょう。後々楽しむ時に必要だという事に最近気が付いて反省させられました。
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